坪庭の気になる部分を隠す為に、高さを抑えたミニサイズの『駒寄せ』を製作しました。
坪庭全体の広さを考慮して、この大きさになっています。
なめらかな曲線を創りだす為に、骨組みの細工が必要になるだけでなく、割り竹の幅も細めで薄く加工しました。
小さくても加工にかかる手間は、普通の大きさと同じくらい要します。
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