下関市の造園家安永多輝さん、一本の丸太から思い浮かんだ作品を製作する、チェンソーカービング家でもあります。
数種類のチェンソーを使用して作品を製作します。
動物の骨格を研究し、からだ全体の感じをリアルに描写。
表情豊かで愛くるしく表現されています。
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