ロートアイアンで瀟洒に飾る豊かな生活
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素敵過ぎるロートアイアンのシーンをご紹介します。 今回はチェコのプラハ、ブルタバ川沿いのフェンスです。 背景とあいまって、もはや絵画、芸術ですね。 このフェンスがどの時代に作られたものか、14世紀〜神聖ローマ帝国の首都であり当時ヨーロッパ最大の都市のひとつとして栄えた辺りか、15世紀〜ハプスブルク家の支配下に入った辺りか、はたまた最近護岸工事でもして作り直されたものか(苦笑)、非常に創造力を掻き立ててくれます。 こんなシーンで使われる時のフェンスは、背景を邪魔しない、この程度のデザインが素敵ですね。 ただし、ここに新建材のアルミのフェンスが妙に光っていたりしたら、興醒めなのはおわかりいただけるものと思います。 代筆 ロートアイアン、ステンドグラス、リフォーム・リノベーション、輸入住宅・店舗デザインは、 グッドライフデザイン株式会社 http://gl-design.co.jp info@gl-design.co.jp |