久しぶりのブログ更新となって申し訳ありません。 月曜日担当の東(ひがし)です。なぜか先月から休みのシフトが月曜日になってしまい、サボってしまいました。 心気一転、今年の締め括りにもうひと踏ん張りといったところです。 さて一昨日、今年最初の寒波がやってきましたね。 [画像] ごらんのように、芝生広場もうっすら雪化粧の朝となりました。出勤してまず目に飛び込んだ景色は、駐車場脇に咲いている山茶花の花と白い雪のコントラストでした。[画像] 冬に入り落葉した木々のなか、ピンク色の山茶花が雪の中けなげに咲いている様子も悪くありませんね! ところで、突然の寒波で体がまだ順応していない?せいなのか、はたまた、ぼけてしまったのか?、出勤後のトイレであることに気がつきました。いや、気づいていないことに気がついたといったほうが正解です。 小の方をもよおして、男子トイレの前に立ち、・・・を引っ張り出そうと右手で窓をおろし、下着の出入り口を左手でいくら探してもないのです。なんで、なんで、なんで わたしは観念して、誰もいないのを確認後、ズボンをさげてびっくりしました。な、な、な、なんと・・・・足がない! わたしは死んでしまったのか? じゃなくて、ななななんと、寒さのせいでパジャマ(窓なし)のズボン脱がずに、作業ズボンをはいて出勤していました。ぜんぜん本人は気づいておらず、もうじき51歳になろうとしているオヤジとしてはちょっとショックでした。みなさんもこんな経験がありませんか?