明けましておめでとうございます 本日より仕事始めですが、正月ボケの抜けてないTです(汗)。 皆様、お正月はいかがお過ごしでしたでしょうか? 私は・・・・ 年末は大掃除にあけくれておりました〜(ふぅ〜)。 いつもしないところをお掃除・・・ 背伸びしたり(手を伸ばして高い所のホコリもお掃除〜・・・) しゃがんだり(サッシや敷居の溝もホジホジ・・・ゴシゴシ・・・) 拭いたり(あっちもこっちも拭き拭きっU+203Cピカピカに・・・) 掃いたり(ベランダや階段の隅々まで掃き掃除〜、その後、ゴシゴシね・・・) お正月は言うまでも無く筋肉痛〜っU+203C 常どれだけ体を動かしていないのか痛感しました〜 ははっ。 しかし、その年末、京都ではこんな景色。 [画像] 朝起きると真っ白な雪景色。 お家まわりを掃除する気満々だった私の気持ちはすぐに折れてしまいましたが、 珍しい雪景色もちょっと楽しめた年末でした(1日だけの雪景色)。 [画像] 明けて、 お正月、巣ごもりの私は・・・ 食べては寝、食べては寝、の体づくりの日々でした (どんな体づくりやねんってか?)ははっ。 お正月の間に立派に作り上げられた体は鏡餅状態〜U+203C (二段?三段?)ははっ(汗)。 どうしましょっ この体。(年始から後悔。。。) がははっ。 そこで、鏡餅とは? 鏡餅とは神様と人を仲介するものであり、1年間の幸せを願う「晴れの日」に 神前に捧げた餅をみんなで分け合って食べることで、 神様からの祝福を受けようという信仰・文化の名残りなのです。 では、なぜ重ねた餅を鏡餅と呼ぶようになったのでしょうか。 ひとつには、丸い餅の形が昔の銅鏡に似ていることから。古来から、 鏡は神様が宿るところとされていました。 また、鏡餅の「鏡」は「鑑みる(かんがみる)」。 つまり良い手本や規範に照らして考えるという意味の言葉にあやかり、 「かんがみもち」とよぶ音がしだいに変化して鏡餅になったのだとも言われています。 さらに、鏡餅の丸い形は家庭円満を表し、 重ねた姿には1年をめでたく重ねるという意味もあるそうです。 と言うと事で・・・・・ 今年も二段三段と重ねた(お腹)姿に、 1年をめでたく重ねるという意味があると信じて(自分勝手な理解力)、 本年も頑張って行きたいと思います。 皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます T