先日の土曜日に○○歳の誕生日を迎えたTです。 もう、人前で年齢を言えなくなって何年になるかしら?・・・ (言えなくなってからの方が長いっちゅうねん?) そう言いながら、もう数年したら開き直って言いまくってたりしてね? ははっ。 そんな誕生日、例年の事ですが、長女がケーキを作ってくれました。 娘:「ローソク全部立てたらエライことになるから、端数だけにしとくしなぁ〜U+203C」 私:「うっ、うん、ありがと。。。 (娘よ、アンタ、ニコニコ笑いながら、母の心にバズーカ打ち込むのね。。。 親子の間でもそこはサラッと流して欲しかったわさ〜 ははっ」(心の声) 。。。。。。。。 「まぁ〜、そこはいつまでも引きずってては大人としてどうかな」・・・と諦め?、 ケーキ、美味しく頂きました〜。 そして、プレゼントも頂きました。 長女からはリバーシブルのハンカチとアニマルの置物、携帯ストラップ。 (雑貨好きな母にとアニマルの置物。携帯のストラップも一気に女子的〜!) 次女からはマスコット人形。 (以前一緒に雑貨屋さんに行ったとき、これ可愛いねぇ〜と私が食いついてたものなんです) そして、長男からは「○○歳、おめでとう」の言葉。 子供たちにお祝いしていただけるのは有難いことです。 そして、元気に誕生日を迎えられた事は本当に本当に有難い事です。 同じ時は二度と来ないのですから、この喜びをしっかり胸に刻んでおきたいと思います。 「子供たちよ、ありがとね〜U+203C そして、母まだまだ頑張ってくから今後も宜しくね〜U+203C」 T