震災の時 我が家の薪ストーブは 300キロもあるのに10センチ位 動きました アメリカのストーブなので 本国で研究 家本体とストーブを 合体する工事をしました ところが 大変なことになり 大丈夫と思ってたのに 床下の床暖房のパネルを ビスで穴をあけてしまいました ストーブ屋さんと床暖房屋さんが 合同で相談して とにかく床をはがす それから 修理です さむい〜〜〜