U+273Fさくらガーデン ブログU+273F
|
さくらガーデンです! その後 桜湯もいただきました。 桜湯 お見合いや婚礼などの一生を決める祝いの席では、その場だけ取り繕ってごまかす意味の「茶を濁す」ことを忌み嫌うことから、祝いの席ではお茶を用いず、代わりの飲み物として桜湯を用いることが多い。 桜は華やかな明るい雰囲気で「花開く」として縁起がいいとされているため、 お祝いの席で出されるようになったようです。 手作りの可愛くて素敵なウエルカムボード ![]() あたたかいご家庭を、、末永くお幸せに ![]() お友達のおうちの かわいい小物たち[画像] お友達のお庭の花たちさくらんぼの可憐な花が満開 いつもいっぱい実をつけてます ![]() [画像] 豪華な 八重の椿 [画像] 真っ白な大輪椿 八重のクリスマスローズ 鮮やかな梅の花 [画像] [画像] 福寿堂秀信さんの和菓子と高山かきもちを頂いて帰りました。 「福壽堂秀信」さん ≪弊社は、浪花の粋を伝える大阪は南地宗右衛門町にて、昭和23年に創業いたしました。 南地宗右衛門町はたいへん格式の高い花街であり、舞踊や浄瑠璃文楽、茶華道の師範や 一流料亭をはじめとして、そこは洗練された浪花文化の土地柄でした。 そのなかで福壽堂秀信は、季を尊び、素材を選び、手の技を鍛えることを旨とし、 本当に美味しい和菓子を作り出すために精進してまいりました。 天皇皇后両陛下への菓子献上並びに宮内庁御用命も度々に及び、 昭和33年には宮内庁京都事務所の石川忠所長(当時)より、「秀信」の名を菓匠名として 頂く運びとなり、これを機に「福壽堂秀信」を屋号といたしております。≫とあります。 上品なお品 有難うございました。 お幸せに ![]() |