おはようございます。 今日も天気が良いですね。 一昨日、広島県 広島市佐伯区で剪定作業でした。 本当なら一昨日で作業が完了する予定でしたが、雨が降ったので作業は途中まで。 薬剤散布などは今日の予定になってしまいました。 昨日は1日中、必要のない道具の片付けなどでした。 もう連休期間前なので、昨日のうちに片付けておいて、今日は薬剤散布だけの作業にすることにしました。 今日の作業が完了したら明日から連休です。連休の間はパソコン使ったりでいますので、お見積りのご依頼は連休中も承っております。 お伺いする日は連休明けとさせていただきます。 連休明けから剪定などで忙しくなりますので、早めのご依頼をお願いいたします。 ご依頼には1ヶ月くらいの余裕を持ってご依頼ください。 さて、今日は広島県 広島市佐伯区に薬剤散布です。時間があれば別の現場に現場視察へお伺いしようと思います。 (・∀・)ノ 今日もがんばります! フレーバーテキスト: .....王座に就く時が来た。 歴史の目撃者・折姫(おりひめ)「地球見聞録」 −星の歴史−より =================================================== ●塩田剪庭園よりお知らせ(1)-ご依頼者様へ 「植木剪定・樹木治療は樹木の医者、樹木診断機関へ!」 広島、山口県で植木・庭木のお手入れにお困りの方へ。第三極の樹木の医者、樹木診断機関(プロファイリング等による樹木診断、樹木内科治療、樹木外科手術業務全般)による剪定(せん定)、『塩田剪庭園』。 代表者は樹木内科・外科医という第三極の樹木の医者であり、国内最年少の天然記念物治療経験者です。 植木の剪定から肥料・樹木内科治療、樹木外科手術、芝・草取りなどお気軽にご相談ください。 塩田剪庭園はまだ立ち上げたばかりなので、仕事はまだまだ不足しております。お見積り無料です!是非、お問い合わせください。 現場は、広島県廿日市市、大竹市、広島市西区、広島市東区、広島市南区、山口県岩国市などお伺いします!! にほんブログ村 ■塩田剪庭園(広島・山口で植木剪定、樹木治療など) ホームページでは植木の剪定から樹木内科治療、樹木外科手術や、ご依頼の方法などを紹介しています。 塩田剪庭園は世界遺産・宮島がある広島県廿日市市で樹木診断機関(樹木診断、樹木内科治療、樹木外科手術執刀全般業務)として、植木の剪定、プロファイリングなど活用した樹木診断、樹木内科治療、樹木外科手術、芝・草刈り作業、環境保全活動を行っています。 塩田剪庭園の代表者は広島・山口県代表の樹木の医者であり、国内最年少の天然記念物治療経験者です。 可能な限り価格を低く一般の業者などと違い、樹木の医者として丁寧・正しく剪定します。シルバー人材センターの廃止による消費税削減を求めましょう。 樹木は生き物。正しい剪定が大切です。 環境保全重視の塩田剪定園へ乗り換え・ご依頼をすることで、環境保全に繋がります。 作業は廿日市市から、大竹市、広島市全域、山口県岩国市などへでお伺いさせていただきます。 さぁ、剪定は第三極の樹木の医者が担う、第三極の樹木病院、樹木外科手術執刀機関の塩田剪庭園へ!正しく剪定して、身近な自然を一緒に守りましょう。 ひろしま・山口県で樹木の医者。と言えば、塩田剪庭園。植木の剪定から樹木治療、草・芝刈り、消毒、肥料はお任せ! =================== ●塩田剪庭園よりお知らせ(2) 塩田剪庭園では、現在、作業者を募集中です 今現在、私一人で現場作業からお見積もり、事務仕事も全てしています。 しかし、お盆前は慌ただしく、ご依頼者の皆様には、お待ちいただく事が多くあり、迷惑をかける時があります。 また、一人だと大変な作業も出てきましたので、作業者を増やすことにしました。 詳しくは塩田剪庭園のホームページの採用情報をご覧になってください。 採用・求人に関しての情報を掲載しています。 応募はメール等でお願いいたします。 ■採用情報(塩田剪庭園のホームページ) =================================================== 塩田剪庭園より(3)-広島土砂災害で被災された皆様へ 2014年8月、広島市で大きな土砂災害が発生しました。 私は8月19日に、土砂災害のあった広島県 広島市安佐南区八木へ剪定作業にお伺いしたばかりでした。 災害はその日の夜に発生しました。 “広島豪雨・広島土砂災害”“広島同時多発・土砂災害”と呼ぶ災害であった今回の災害。 自然からの蛮行は許されるものではなく、私たちは“環境保全”だけでなく、自然と戦うことも必要であると思いました。 異常気象は、我々人が環境を破壊した事が要因かもしれません。 しかし、さらに要因を考えれば、“自然に対する無知・無関心、利己主義と環境を守るだけでなく、自然と戦う事をしなかった事”が問題でしょう。 自然には法も法執行機関もありません。また、自然に対する活動、環境保全活動は個人・組織・国が個々で行っており、一つとなっていません。 これからは、自然に対する活動を束ねる、また自然に対する法執行機関が必要であると思います。 以前から私が言っていることですが、私自身が出来る事は、これまで通り、剪定作業や樹木治療を更に増やし、さらに様々な地域に行き、自然を観察する事、自然環境の良さを周知すること、そして人材を育成することで環境を保全することを続けます。 “自然と戦う事”という取り組みでは、自然に対する活動を束ねる、また自然に対する、環境保全、自然観察捜査が管轄の法執行機関となる、NCISなどのような活動を立ち上げ、自然と戦う取り組みも考えています。 出来る事から少しずつ、進めたいと思います。