18−4 黒竹 くろちく KUROCHIKU http://sasaki-kougyo.com/special/take/take2.htm 黒竹(くろちく)の特徴は、若竹のうちは緑色の竹の表面が、 秋頃からメラニン色素の増加にともない、黒い斑点ができはじめる。 翌年には褐色から黒色へと変化する。 乾いた土地や日当たりのよいところ程、鮮やかな黒色に仕上がります。 主に建築材料・鑑賞用に利用されますが、釣竿の材料にもなります。 下記は、黒竹を使った製品です。 黒塗りの椅子と机(黒竹入り) 黒塗りの家具棚(黒竹入り) 黒塗りの特大椅子(黒竹入り) いずれも、黒竹を使ったものです。 ご興味のある方は下記ページをご参照下さい。 http://sasaki-kougyo.com/syumi/cyashitsu-komono11.htm