立春も過ぎ・・・雪とは・・・ですね。 関東地方は大変な雪でしたね 桜守である16代 佐野藤右衛門さんは、人間は、現代のカレンダーではなく、「暦」や「月齢」で動いた方が良いと言われています。 たしかに〜! 立春を迎えたあたりから、まだ寒いのに小さな雑草が見え隠れしてきましたよ。 次は「雨水」。 立春から15日目の2月19日です。雪が解けて。草木が芽生え始めます。 寒くても、確実に春は近づいてますね。 先日の藤右衛門さんの講座でもお話されてましたが「人の都合に自然を合わせるのではなく、自然の流れに人が合わせて行く事」とても大事だと思います。