さわやか信州の庭 toledo
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4月19日に紹介した、ワスレナグサの庭を、樹脂板の施工をしたときに、もう一度撮りました ワスレナグサ ブルー色のワスレナグサの海の中に咲くチューリップ、とても綺麗な色の組み合わせ 忘れていました、以前この庭には黄色を使わないと、そう聞いていたのに、先日頂いた匂いスイセンを 少しわけてあげました、黄色を使わないと言っていたのに。 駐車場から木製アーチを抜けて庭へと続くワスレナグサの道、いつ出かけて行っても その場で立ち止まりしばらく居たくなる庭、決して広くはないですがお気に入りの庭です 四季を通じて素敵な庭なので、今年はできるだけ紹介します 木製アーチの下の飛び石です、飛び石の隙間には小さな白い花を咲かせるバランドカバー 下草を上手に使えると庭に落ち着きを感じます、教えられる事が多いです レンガが積まれた門柱の横の花壇も今はワスレナグサとチューリップです 10年近くなるマクラギの上に船舶ライトを乗せて照明 照明も最近はLED照明が主流ですが、このお宅を施工させて頂いた頃は船舶ライトを 幾つも取り付けました、当時も低ボルトの照明がありましたが、ロマンを感じる船舶ライトが 好きでたくさん施工していました、LEDライトとは違う魅力があります。 塀がわりに作ったマクラギとブルーヘブンの壁、船舶ライトをマクラギに取り付けました 照明はLED照明意外にも魅力のあるものがあります ワスレナグサをスコップで掘り起こし3株いただきました、今回頂いたのは3度目にります スコップで掘り起こす姿は、年齢を感じさせない姿でした 本当に庭が好きなんですね 人は好きなことをしていると実年齢よりも、活き活きしていて若く感じます ワスレナグサの花が開く前は赤味があります、まだ花の少ない家の花壇が明るくなりました。 今回は、花が終わったら土をかき回さないようにして毀れ種を大切にしたいです また、9月にあげるからと言われました。 |