市が指定したゴミ袋にゴミを入れて、今回もいつも通りゴミを捨てました。
このゴミ袋、わりと出費がばかにならないため、可能な限りゴミは圧縮します。
袋が破れないように細心の注意を払いつつも、しっかりと足で踏んで踏み潰してギュウギュウに詰め込みます。
最終的にこれは本当に普通の可燃ごみなのかと疑いたくなるほどの重さになった袋をしっかりと閉じ、ゴミステーションに置きます。
そしてたまたまタイミング良くゴミ収集業者の方が回収しているところに遭遇したのですが、我が家のゴミを持った瞬間「重っ!?」と言っていたのを聞いて、ちょっとニヤリとしてしまったのは秘密です。