さわやか信州の庭 toledo
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何本か庭に植えられている薔薇の木の下に、草花を植えています、その一角 花が終わりかけのクリスマスローズの横にオレンジ色の原種チューリツプ、クリサンサほどでは ないのですが可愛いリューリップらしい花です、原種チューリツプの下には、みみれ 6時・7時・10時と花の蕾が開いていく様子が分ります もうひとつの原種チューリツプは、とても淡い色のピンクの花を咲かせています 名前は忘れてしまいましたが、優しい感じの花です シャリアフ・アスマの近くでドイツすずらんが咲き始めています すずらんの中では、花がおおきな方のすずらんです すずらんの花は、嫁さんと一緒に見た花では、一番最初に見た花です 結婚する前に知床の原生花園で見た花です、そんな想い出があり すずらんを植えています、もう少し綺麗に咲いたら また アップします このあたりは一面にベルガモツトが芽を出しています 何色かあるうちの3色を植えましたが、残っているのは薄いピンクの花 どんどん増えて足の踏み場もないほどです 伸びてくるとシャリファ・アスマの半分ぐらいは隠れてしまいます うどん粉病に弱いので、花を咲かせず切ってしまうものも多いです 今回はシャリファ・アスマの根元ですが、庭にある薔薇達のほとんどが いろいろな草花で泥はねを避ける様にしています 本来ならば、何もしないほうがいいのかも知れませんが 狭い庭でいろいろな草花も見たいので、仕方がありません。 |